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ウクレレは楽しい!…多分ね

ウクレレは楽しまないと! fun! fun! ukulele.

ウクレレを始めるからには、楽しまないと

さあ、ウクレレを買いましょう。

まずは、マイウクレレを手に入れて、撫で回したり、頬ずりして可愛がりましょう。

会いたかったよ、ダーリン!


会いたかったぞ、ハニー!


……と、そんな感じでオッケーです。はい。

ウクレレのナイスなボディのとりこになるもヨシ。

壁に掛けて、グラス片手に眺めながら、ゆったりと大人の時間を過ごすもヨシ、です。

 

ウクレレの価格はピンからキリまで。

あくまでドーラク(趣味)ですので無理のない範囲で……ご自分の財布と相談してください。

ショッピングセンターとかでも、カラフルなウクレレが2千円くらいで売っています。勢いとか衝動的に買うのには、もってこいです。
弾くとベンベン……と納得のいく音じゃなかったりしますが……。

楽器としてはアレですが、インテリアとしてのコスパは抜群です。
「まあ、2,000円のウクレレとは、そんなものなのよ」と思えば腹もたちません。

本気でウクレレを始めるなら、ちょっと高いのを買ってみるというのも、ひとつの楽しみです。最近はリーズナブル(5,000円~)でも、しっかりした音の出るウクレレが増えてきました。

 

あたし、新しいウクレレ買っちゃった!うふ新しいウクレレ買っちゃった!うふ


などと、小脇に抱えて友達にプチ自慢するのも、また楽しみのひとつです。

「楽器は店頭で実際に触って弾いて買わないと」というひともいますが、何十万円もするウクレレを買うわけじゃないし、ネットショップで買っちゃうのもアリだと思います。

 

今の時代、ネット上での信用や評判はお店の存続に直結します。粗悪品を売っているお店は淘汰されています。レビューなどをしっかり確認してショッピングを楽しみましょう!

心配な方は、無料体験&見学に来てご相談ください。

 

ウクレレとコーヒーと私

コーヒータイムに…

  • 普通の生活ではなかなか出会えそうもない、色んな意味で楽しい人達と知り合える。
  • 結構、おしゃれなライフスタイルになる(あくまで主観です)。
  • 任意にコーヒータイム。
  • おしゃべりが盛り上がる。
  • 任意にベーグルタイム。
  •  ⇓
  • ウクレレレッスンと並行して夕飯の摂取が可能。
  •  ⇓
  • おかげで、生活時間の効率化が図れる。
  • さらに、遅刻も早退も自由。
  • そして、多少ウクレレも弾けるようになる。

ウクレレの魅力

ウクレレの魅力

長所と見るか、短所と見るかは、あくまで個人の主観ですから、「え~、それは無理があるよ」といわず、全て長所として受け止めてあげましょう。それがオトナってもんです。

とにかく軽い!第四世代ケータイ感覚

スマホピアノとかは、重くてとても一人じゃ持ち上げられませんが、ウクレレは軽いので簡単に抱え上げられます。たった一人で、それも片手で。ということは、いつでもどこへでも連れていけるということです。少~し大きめのポケットがあれば、携帯電話と同じように気軽に持ち歩けるということです。

動きながら弾ける。あなたの思うまま。

でんぐりピアノやドラムは、人がある程度楽器に合わせて座って弾かなければなりません。その点、ウクレレはとっても自由です。
横になって弾こうが、スキップしながら弾こうが、でんぐりがえししながら弾こうが自由です。

結構アバウト、いいかげんです。いいかげん⇒良い加減、これがウクレレ。

笑え僕も含めて素人の演奏は、だいたい "そんな感じに聴こえる~" で、いいと思うんです。これを「グルーブ感」といいます。多分ね。
俗に言う「ノリ」です。きっと。
ウクレレはそれが許される楽器です、そう思いたい。で、いいんじゃない。

弦が4本。ユーザビリティに優れた、人に優しい楽器。

ワイハ日本の小学生は、リコーダー(たて笛)を習いますが、ハワイの小学生はウクレレを習うそうです。子供の手でも弾けるほどユーザビリティーに優れ、計算された世界標準規格デザインの楽器なんです。(←言い切ってますけど、いかなる苦情も受け付けません!)

ウクレレの魅力を挙げれば、まだまだ尽きませんが、これくらいにしておきましょう。

 

ストレスの多い現代社会において、こういう癒し系の趣味は、思い立った時に始めることが、人生においてとってもプラスになります。